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| 経営コンサルタント 和田 一芳 |
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なぜ、セールスレターをいとも簡単にスラスラと書ける人がいるのか不思議に思ったことはありませんか? しかもそれでいてそのレターは反応がとれるのです。私も以前は疑問に思っていました。 普通は一生懸命書いても時間がかかり、なおかつ試行錯誤して修正しないと大きく売上げに貢献しません。であるのになぜ? そのなぜを3年にわたり徹底的に追求しました。やっとそれで私も結果の出るレターが毎回安定して書けるようになったのです。その過程で分かったことがあります。それは一般で出回っているコピーライティングの教材は、2つのある重要な視点が抜けていたということです。 こんにちは 経営コンサルタントの和田です。 コピーライティングというと、あなたは何を連想しますか? セールスレターの書き方だろう! そう思う人がほとんどではないかと思います。確かにそれは間違ってはいません。しかし、そう限定してしまうから売れるセールスレターが書けないのです。
それは対面であればお客様の顔色をうかがいながら、あるいはお客様とやりとりしながら自由に言うことを変えてお客様の要望にあったものを勧めることができるからです。つまり、セールスレターにはその自由がなく、一方的に言わなければならないということろに、その難しさがあるのです。 しかし、それさえ分かればあとはその対策をとればいいだけです。普通の教材はそれはテクニックを使えばいいと教えるわけですが、それがうまくできないから多くの人が悩むのです。 この手紙を読んでいるということは、あなたもおそらく同じように悩んでいるのだと思います。でも安心して下さい。必ず書けるようになります。 なぜなら、セールスレターはテクニックを継ぎ足して書くものではなく、あなたの考えていることを伝えるものだからです。テクニックだけで儲けることはできません。あなたの考え、想いをきっちりとお客様に響くようにすれば、それだけで売れるのです。 つまり、セールスレターは、お客様に買わせるための手紙ではなく、あなたの想いをお客様の側に立って伝える手段なのです。
もう分かったと思います。コピーライティングとは、あなたの想いを伝える技術なのです。あなたの想いを伝えて商品を売る場合にはセールスレターとなります。好きな人に自分の想いを異性に伝えてつきあってもらう場合にはラブレターとなります。 ただシチュエーションが違うだけで、自分の想いを伝えて何かしらの関係を構築するための技術、それがコピーライティングなのです。 自分の想いを伝えるのがコピーライティングだと分かったけど、「それがどうしたの? 結局売るためのセールスレターでしょう?」という疑問が出てくるかもしれません。 ここがとても重要なところです。世の中間違った考えでビジネスをしている人が多いので、ビジネス=儲けることと思っている人が多いのです。その考え方だと、セールスレターは売るためのもの、自分が儲けるためのものです。 しかし、そのような考え方を持っていては短期的に儲けることができるかもしれませんが、ずっと長期にわたってお客様と良好な関係を築き、売上げを伸ばしていくことはできないのです。 なぜなら、自分が儲けることにのみスポットが当たっており、お客様のことを考慮していないからです。あるいは、たとえお客様のことを考えたとしてもあくまでも補助的にしか過ぎず、お客様との関係を作り上げるということまでいかないからです。 つまりお客様との関係を作り上げ、その結果として売れるのがセールスレターであって、関係を無視してただ単に売るのではありません。
同じものを知り合いと全くの赤の他人が売っている場合、人は大抵知り合いから購入します。少々高くても購入することが多いでしょう。なぜなら、そこに人間関係ができあがっているからです。 アメリカ、アリゾナ州立大学教授で社会心理学者のロバート・B・チャルディーニ氏は「人は好意を持っている人からの要請を受けると積極的に応えようとする」と説いています。逆に言えば、嫌な人間からは買わないということです。 ということは、セールスレターでお客様との人間関係を作りさえすれば、勝手に売れるということです。 ただ、人間関係を作ったとしても勝手に売れていきますが、でもそれだけでは元を取れるだけで終わってしまう可能性もあります。爆発的に売れるようにするためには、もうひと工夫必要です。 では、何をすればよいのか? それはお客様の欲求を知ることです。お客様が何を欲しがり、何を望んでいるのかを知ることです。 お客様のニーズを知れ!とよく言われますが、単なるお客様のニーズではありません。だいたいアンケート調査などをしても分かるのですが、お客様自身は自分の本当のニーズを理解していません。何が欲しいのか、何のために欲しいのかが分かっていないのです。 その証拠に衝動買いというものがあります。あなたも衝動買いの経験はあると思います。なぜ、衝動買いが起こるのかというと、それまでは自分が気づいていなかった潜在的にあった自分の本当の欲求が、その商品を見た途端出てきたからに他なりません。 人は、自分の本当の欲求やなぜそれが欲しいのかという理由を全て自分で理解しているわけではないのです。理解していないことの方が多いと言えます。
最初から売れると決まっているセールスレター、出す前から売れないと決まっているセールスレター。その違いは一体どこにあるのか? いくら自分がうまく書けたと思っていても売れないレターは売れません。 売れるセールスレターは、お客様自身が分かっていないお客様の欲求を知り、それを落とし込んでいます。だから飛ぶように売れます。みんな衝動買いをしてしまうわけです。 つまり、売れるかどうかはセールスレターを出す前に決まってしまっているのです。 ここでもう一度まとめましょう。爆発的に売れるセールスレターを書くためには、 1,ビジネス=儲けることと思っていてはいけない 2,お客様との人間関係を作る 3,お客様自身が気づかない本当のお客様の欲求を知る これが必要になってきます。 売れるセールスレターは、これらのことができているからこそ、爆発的に売れるのです。 これを使えば、爆発的な結果を生むセールスレターを書くための思考法を体得することができます。
このように、もしセールスレターでお客様との人間関係を作ることができれば、どんな商品でも売れます。たとえ他の商品より高くても売れるということです。一番避けたい価格競争にのらなくてもすむのです。 これまでのコピーライティングの教材には、まずこの視点が抜けていました。いかに売るか、いかに多く売るかというテクニックにスポットは当てられてきましたが、人間関係の構築ということには全く触れられていなかったのです。 人間関係ができれば小難しいテクニックなど必要ありません。逆に邪魔になってしまうでしょう。あなたが知り合いに何か売るときに、「これは魔法の○○」だよとか「禁断の○○だから買った方がいい」という言い方をしますか? しませんよね。そんな言い方をすれば逆に「何言ってるんだよ……」と怪しがられるだけです。 でも、これまでのコピーライティングの教材は、それを平気で勧めていました。もともとこれまでのコピーライティングテクニックはアメリカから入ってきたものですので、アメリカ人は自己主張が強いので、強い刺激的な表現があっているのかもしれません。 しかし、ここはアメリカと文化も考え方も違う日本です。日本流に変更を加える必要があるのは当たり前です。でも、それがこれまでなされてなかったのです。 「分かったようで、なんかうまく書けない」「分かったつもりだけど、分かってなかった」というのは日本人にあっていないアメリカ型の思考が基本となっていたためです。
セールスレターは決して難しくありません。難しく思うのは出回っている教材が原因だと思います。読むとスゴイ!と思うよう目が覚めるようなテクニックがたくさん書かれています。 でも、そのテクニックの使い方、つまりいかなるところでいかなる場合に使えばよいのか、また使う理由を理解しなければ、実際に使いこなすことなど難しいのです。 中には何となく分かったものもあると思います。おそらくそのテクニックはそれなりに使えているのではないでしょうか。しかしそれ以外のものは、どこで使ったらよいのか分からないままだと思います。 分からないけど、せっかく学んだのだから使えば反応がでるだろうと思って、使っているかもしれません。 しかし、それは反応を上げるどころか反応を下げている確率の方がずっと高いのです。どこでもいれればよい、何でも使えばよいというものではありません。 例えばある人が鶏と卵を売っていたとします。鶏の方が卵より高く売れます。それならということで、早く卵をかえらせようとバーナーで熱したらどうでしょう? なんてバカなことをやっているんだと言われるだけです。 テクニックの意味が分からず使うというのは、今の例と同じなのです。適切な方法を適切なところで使わなければ、逆に害となってしまうだけです。 それがまかり通ってしまうのが今売られている教材です。テクニックを使う背景や、テクニックが出てくる思考法が説明されていないため、どこで何を使うかがハッキリと明確に理解することができないのです。
もちろんテクニックがあれば越したことはありません。しかし、あくまでテクニックは付け足しに過ぎません。K1などの格闘技にしろ、野球などのスポーツにしろ目立つ大技はあまり使いません。圧倒的に多いのは基本です。 セールスレターでいうところのテクニックは、その大技と同じです。大技ばかり連発しても試合には勝てません。つまり、テクニックばかり使っても売れるセールスレターにはならないのです。 特に奥ゆかしさや謙虚さという日本人独特の性質からすれば、もし使えたとしても、目の覚めるようなテクニックを多用すれば人は寄りつかなくなります。なんかちょっと違うねと引いてしまうことになるのです。 そこで日本人にあった思考を元に、売れるセールスレターが書けるようにしました。アメリカ型のコピーライティングを日本型のコピーライティングに修正を加えたのです。 加えて、基本の基本からコピーライティングについて解き明かしました。これで初心者はもちろんのこと、セールスレターがうまく書けない、納得のいくセールスレターが書けないと悩んでいた中上級者もズバッとお客様の心に響くセールスレターを書けるようになるでしょう。
キャッチコピーで2週間で300%にしたと言いました。これは嘘です。すみません。 実際は売上げは950%つまり9.5倍になったのです。 なぜ嘘をついたのか。それはいきなり950%と言うと信用してもらえないのではないかと思ったからです。 あなたがこの日本人流のコピーライティングのスキルを身につければ、それこそ売上げを9.5倍にすることも可能です。9.5倍とまではいかずとも2倍や3倍くらいは軽く達成できるでしょう。なぜなら私のクライアントさんもそれくらいはすぐに達成しているからです。
本当にそんな効果が出るのか? これまでコピーライティングの教材買ったけど納得のいくものが書けた試しがない……過去の経験からそんな不安を持っているかもしれません。教材を買って理解したのに書けない原因は、その教材にあるのです。あなたにあるわけではありません。 多くの教材は売るためのテクニックの使い方や売れるセールスレターの型の解説に終始しています。どうしてそのような型で書けばいいのか、なぜそのテクニックを使えば効果がでるのか、その理由を教えてくれません。 理由を知らなければ、なんとかその型に当てはめようと無理をして書き上げたところで、不自然なセールスレターになってしまいます。 いえ、元々はセールスレターが書けないという悩みが、今度はその型に当てはめられないとの悩みに変わってしまうだけです。いずれにしても本質を見失った売れないセールスレターになってしまうのです。 実際にそのような相談がよくあります。○○という型にうまく当てはめられないのですが、どうしたらよいですか?と。 しかし、もしテクニックだけでなくセールスレターを書く手順や根本となる思考法を学べば、型がどうであろうか全く関係ありません。書けないわけがないのです。どのように考え、どのように書くのか。それを聞けば必ず書けます。書けない方がおかしいと言えます。
なぜこのマニュアルを使えば、誰でも売上げをアップさせられるのか? それは簡単です。単にテクニックを羅列したものではなく、顧客とWinWinの関係を目指すための方法や思考法を日本人特有の心理から分かりやすく説明したものだからです。 ビジネスの基本は顧客とのWinWinの関係です。片方が得をし、片方が損をするというのはビジネスではありません。 巷に出回っているコピーライティングの教材は、顧客に売りつけるにはどうすればよいかという点から書かれています。「何とかたくさん売って、儲けたい、利益を出したい」という売り手の心理を煽っています。 売り手がそんな心理になると、買え買えモードになり、その商品の向かない顧客や必要のない顧客にまで買ってくれと売り込むようになります。 「顧客のことなどどうでもいいから、自分が儲けたい!」そのような売り手の偏った心理が極大化したのが偽装問題でしょう。 しかし、本来のビジネスはそのようなものではありません。顧客の必要とするもの、顧客にとって利益となるものを提供し、その対価としてお金をもらうわけです。この基本をはずしてはいけません。 基本を外すと、騙してもいいからお金を巻き上げようという姿勢になってしまいます。そんな態度では一時的に儲かるかもしれませんが、すぐに破綻してしまいます。 情報起業業界などはその最たる例かもしれません。詐欺師がうようよしています。でも決して彼らは稼ぐことはできないのです。たとえ200万300万、あるいは1000万2000万稼いでも一時的なものです。あっという間になくなってしまいます。 でも、ビジネスを基本にのっとり行えば入っているお金の額はそんな比ではありません。何十倍何百倍というお金を手にすることができるのです。 そしてあなたがお金を手にするということは、それだけ多くのお客様が喜んでくれているということの証でもあります。簡単に言えば、お客様に喜んでもらうために何を言えばいいのか、どう言えばいいのかを詳しくまとめたのがこのマニュアルです。 この手法が日本の今後のコピーライティングのスタンダードになると思います。
このマニュアルでは上記のことに加え、なぜそれが出てくるのか、なぜそれを言うのか順番を追って分かりやすく説明しています。ですので、文章で売る力が簡単につくのです。それだけではありません。顧客心理も分かるようになるので、リアルビジネスにも応用できます。またきめ細やかな対応もできるようになります。ビジネスの総合力が付くといっていいでしょう。 そのような意味でも、他のコピーライティングの教材とは一線を画します。ずっと売っていくためのノウハウも盛り込んでいますので、一生使えます。つまり、一生あなたを稼がせてくれるのです。 しかも基本が分かるので、自分なりにドンドン応用していくことができます。今回お話しするのはお客様との関係という最も根本から導かれる内容ですので、何か悩んだとき、これはどうしたよいかなと疑問に思ったときはそこに立ち返ればすぐに答えが出ます。どんな業界やどんな場面でも簡単に応用できるのです。 テクニックの場合は、なかなかそうはいきません。これはよさそうなセールスレターだから真似しようと思って真似しても、なぜか売れなかったという話をよく聞きます。 それは業種や商品によってはなかなか応用する糸口がつかめないことが多いからです。だから、多くの人がセールスレターの参考例をみても売れるよいセールスレターを自分で書けないのです。
世の中にはいろいろな商品があります。美しさを求める化粧品、健康を求める健康食品、肉体を鍛えるフィットネス器具、投資で儲けるための投資ソフト、書き心地のよいボールペンやオシャレなスーツ、自動車に家電製品。数え切れないほどの商品があります。 コピーライティングは、あなたの商品が何であっても使えます。ビジネス系にしか使えないとか、恋愛系にしか使えないとかいうことはありえません。いかなる業種にでも使えます。 というより、いかなる業種でも使えない方がおかしいのです。 なぜなら、先にもお話ししたとおり、コピーライティングはあなたの想いを伝え、相手の感情に訴える技術なので、相手が「ヒト」である限りいかなる場合であっても使えるからです。 たまに経営コンサルタントからは、ビジネス分野以外のライティングについて学んでもうまく書けるようにならないと言う人がいるようですが、コピーライティングの何たるかが分かっていないと自分で告白しているようなものです。 お客様が購入する動機は、欲や感情にあります。それらを理解してしまえば、いかなるジャンルの商品であっても使えるのです。もし、特定のジャンル・業種でしか使えないのであれば、それはまだヒトの欲・感情の理解ができていないということです。 このマニュアルでは、欲・感情にもスポットを当てて説明しています。そこを読めば、誰でもヒトの欲や感情について理解できます。いかなる業種やジャンルの商品であっても使えない方がおかしいのです。
買え買えと煽るセールスレターがたくさん出回っています。何を思って煽っているのか分かりませんが、決してあのような煽りのセールスレターは書いてはいけません。信用を失って終わりです。幾ばくかのお金と引き替えに。 だいたい、煽れば売れると思っていること自体が、そもそもの間違いです。そして、たとえ売れたとしても二度は同じ手は通用しません。なぜなら、オオカミ少年のようになってしまうからです。 もしかすると、緊急性があることが偶然2度続くかもしれません。そんなときはそのまま緊急性を述べればいいだけです。煽る必要などないのです。 煽りと緊急性の伝達との違いは、煽りというのは煽りは自分が儲けたいという気持ちから生じた一方的な感情操作です。しかし、緊急性の伝達は感情操作は入っていません。なぜなら、お客様との人間関係を作っている以上、感情操作をすることはマイナスしかないからです。当たり前ですが、感情操作をされて喜ぶ人など誰もいません。 煽るだけのセールスレターを見たことがありますか? あれば分かると思いますが、いかにもうさん臭いものになっています。そのようなセールスレターを見たら普通は不信感を抱いて買う人も買わなくなります。 煽るセールスレターを売れるセールスレターと勘違いしてしまうと、二度と買ってもらえなくなるので注意して下さい。 このマニュアルを読んでいけば、決してそのような勘違いをすることはありませんし、煽るセールスレターを書こうとすら思わないと思います。そもそも書く必要がなくなります。本当の意味でセールスレターとは何なのかということが分かれば、煽ったものを書かずとも売れるものを書けるようになるからです。
今回コピーライティングの教材を提供するに当たって最も気を遣ったこと、それは初心者であろうが中上級者であろうが、売れるレターを確実に書けるようになるようにすることです。 そのためには何をどう伝えたらよいのか、一番頭を悩ませました。その結果できあがったのが、今回のマニュアルです。 このマニュアルは従来のコピーライティングの教材とは一線を画します。なぜなら、日本人の思考にあったライティング法を説明した唯一のものだからです。 加えて、システマティックに誰でも書けるように考えられた内容にしています。よくみられる単なる書き方や売れる表現の仕方ではなく、なぜそれを書く必要があるのか、なぜその順番でなければならないのかといった深い部分まで掘り下げ、理由を説明しています。 つまり、通常明らかにされない、日本人のプロのコンサルタントが確実に結果を出すコピーライティングを行う際の思考法を、そのままダイレクトにあなたに伝えられるようにしているのです。 それだけでなく、私がずっと追求してきた反応のとれるライティングを書くために絶対に必要なこと、抜かしてはならないプロセスを盛り込みました。 だから、これを読んで書けないという方がおかしいのです。 では、どのようなことをこのマニュアルでお話ししているのか、一部お見せしましょう。 第1章 日本流のコピーライティングを使いこなし、大きく儲けるために絶対に飛ばしてはいけないこととは?
第2章 心理学の研究で明らかになっている人と人の関係。それを利用してライバルより高い商品でも買ってもらう方法とは?
第3章 顧客自身気づかない、深層心理で膨らむ欲求の風船に小さな穴を開けて、欲求を開放し、あなたの商品を衝動買いしてもらい、なおかつ感謝してもらうう方法とは?
第4章 絶対に買わないと頑なに拒んでいたお客様が、自分で財布を開いて喜んでお金をあなたに払うようになる! その秘密とは?
5章 どんなお客様もあなたのことを疑っています。そんな疑心暗鬼の固まりのお客様の心を開かせ、「これしかない!」とあなたの商品を喜んで買ってもらう方法とは?
6章 セールスレターだけで人間関係と作り上げ、月1000万円売るために上級者が絶対やらなければならないこととは?
コピーライティングの教材を買ってもいつまで経ってもうまく書けるようにならないのは、日本人にあわないテクニックを学んでいるからです。なぜ、そのことを書かなければならないのか、なぜその順番で書く必要があるのかといったことを、日本人の思考にあわせて理解しないことには使いこなせないのです。 このマニュアルでは、その基本からしっかりと説明し、その基本から全て導き出して説明していますので、小学生でも理解できる内容となっています。内容が難しいとか、何かしらのスキルが必要だとかいうことは全くありません。 これらについて説かれたコピーライティングの教材はこれまでありませんでした。正直、ここまで明かすのはどうかと私自身全く悩まなかったかというと嘘になります。しかし、これはまさにあなたとの人間関係を作るためには必要な条件だと思ったので、全て明らかにすることにしました。 サポートも不要なくらい平易に分かりやすく書いています。ですので、今回はサポートはオプションにしています。要らないものにお金を払って欲しくないからです。
ここまでは「売れるコピーライティングの極意」の内容を解説してきました。 しかし、あなたが今回得られるものは、これだけではありません。 コンサルタントとして、あなたに確実にこのマニュアルで売上げをアップして欲しいと思っています。あなたに確実に儲けてもらわないと私自身のメンツにかかわります。 その思いから、特別なボーナス特典をご用意しました。
コピーライティングのスキルがあれば、売上げがすぐアップします。何らかの事情で急にお金が必要になったときでも、コピーライティングをマスターしていれば、セールスレターを送りさえすれば必要なだけお金を稼ぐことができます。 「今期の決算では売上げをもう1000万円増やしたい」と思えば、このマニュアルに従ってセールスレターを書いて出せばいいだけです。あるいは、突然の大きな出費があるときでも慌てる必要はありません。 自由に自分で売上げを調整できるようになるのです。 しかも、コピーライティングをマスターすれば一生使えます。あなたが一生で稼ぐ額はどのくらいでしょうか? 何億、何十億と稼ぐはずです。 また、これを読めばずっとお客様になってもらえる方法が分かります。一生でお客様が買ってくれる額はいくらでしょうか? 100万円でしょうか? 500万円でしょうか? それとも3000万円でしょうか? さらに、ビジネスの底力がつくので、ライティングとは関係のない部分でも収益が上がります。つまりコピーライティングとは別のところでも何千万、何億と儲かるのです。 私は、1時間15万円のコンサル料を頂いています。また、セールスレター作成となると1回50万円頂いています。実際に書いたセールスレターは32人に1通のレターを送っただけで300万円稼ぐなど、クライアントさんが驚くほどの結果が出ています。そのプロのコンサルタントの思考法を余すところなく全て公開したのがこのマニュアルです。 このマニュアルを書くのにも何十時間とかかっていますし、25万円いただいても正当だと思っています。ただ、それだと本当にコピーライティングで困っている人が読めなくなってしまう危険性があります。 このマニュアルを公開する理由は、 ・セールスレターは決して難しいものではない ・しっかりと日本人にあった思考法から学べば誰でも書けるようになる ということを伝えたいからです。 そのためには本当に困っている人にも読んでもらえる価格にしなければなりません。そこで29,800円にしました。 他の結果につながるかどうか分からない教材でもこれくらいはします。読めば納得いただけることと思います。しかもこの値段であれば、1回セールスレターを出せば元を取れる、いえ、おつりが十分すぎるほどくる価格です。
といっても、やはり読んでみないことには不安なのは分かります。そこでこのマニュアルを受け取るかどうかは、今決めないでください。いったいどれほどの儲ける秘訣が語られているかを検討し、私が言っていることは本当なのかを確認するために、まずは180日間ノーリスクで試してみて下さい。 180日間マニュアルをじっくり読んでみて下さい。何度も何度も意味をかみしめながら読み、試しにセールスレターを書いて下さい。じっくり検討して、本当に使えるかどうか試してから決定して欲しいのです。 マニュアルで紹介するコピーライティングのスキルが身につかないと思ったら、お申し出下さい。あなたからお預かりしているお金を営業日7日以内に返金いたします(振込手数料だけご負担下さい)。 だいたい、180日間は私のお金ではありません。あなたからお預かりしているお金です。あなたからお預かりしているお金を勝手に使うわけにもいきません。保証期間が終わるまでは、私に使う権利はないのです。ですから、きちんと返金いたします。 しかも、私はコンサルタントが本業です。コンサルタントという仕事柄、一番大事なのは信用です。ですので、誠実に丁寧に対応させていただきます。 実際、最初から分かっているような問題で、普通ならお客様に責任があるような事案であってもこれまで返金しました。ずっと言っていますが、お客様との人間関係が一番だからと確信しているからです。 つまり、あなたは、一切のリスクなしでこのプログラムに参加することができるのです。
もしあなたが一時的な花火みたいに稼ぎたいということであれば、他のテクニック中心の煽る教材を買えばいいと思います。小金を手にして売り逃げすればよいと考えているのであれば、わざわざこのマニュアルを読む必要はありません。逆に、そのような考えを持っているなら、読むのをお断りします。 また本当に困っている人の助けになりたいので、以下の条件に当てはまる場合に限らせてもらいます。 ・真剣にコピーライティング力をつけたいと考えている ・これまでいくつかコピーライティングの教材を買ったけど、うまく書けるようにならない、うまく書けたと実感できない ・コピーライティングを学んでお客様とWinWinの関係を築きたい ・コピーライティングだけでなくビジネス全体の力をつけたい あなたがこの条件に当てはまらないのであれば、申し訳ございませんが読んで使うのはご遠慮お願いします。 これらについて説かれたコピーライティングの教材はこれまでありませんでした。正直、ここまで明かすのはどうかと私自身全く悩まなかったかというと嘘になります。しかし、これはまさにあなたとの人間関係を作るためには必要な条件だと思ったので、全て明らかにすることにしました。 でも、あなたが私の考え方に賛同してもらえない、あるいはあわないのであれば、WinWinの人間関係を作ることは無理です。ですので、条件を設けさせてもらいました。
あなたがこの条件に合うなら、今のあなたがどんな状況であろうとお役に立つことと思います。 まだ不安な気持ちがあるかもしれません。だから、このプログラムには180日間というお試し期間をつけました。必ず結果が出る、具体的なノウハウを提供しているという自信があるからです。 ここまでやるのは私にとって大変勇気が必要です。全てのリスクを私が負っているのですから。しかし、あなたが私を信用してくれるように私もあなたを信用するからこそ、このようなオプションを設ける決心をしたのです。あなたと私、お互いを信頼しているからここまでやるのです。 もう、今すぐ行動しない理由はないはずです……
先程お話ししたとおり。サポートも不要なくらい平易に分かりやすく書いています。ですので、今回はサポートはつけていません。その分、安くしています。要らないものにお金を払って欲しくないからです。 ただ、実際書いてみたら、チェック欲しいと思うかもしれません。そんなときのために特別にサポートを6ヶ月間付きのプログラムも設けました。 メール会員の方からは1カ月1万500円頂いていますが、今回は6カ月2万円で特別にサポート致します。通常なら6万3000円するところ、その1/3以下の料金でサポートを受けることができるようにしました。 それからサポートは申込みから1年以内であればいつからでも開始できます。申込みから6カ月以内に質問をしなければサポートが無効になるというのではありません。 例えば、10ヶ月間自分で一生懸命書いてみて11カ月目にチェックをしてもらいたいと思ったのであれば、11カ月目から6ヶ月間サポートを受けることができます。サポートの申込みが1年内であれば、実際のサポート期間が1年を超えても問題ありません。 自分はサポートがあった方がよいと思うのであれば、サポート付きの方を申し込んで下さい。
サポートなくても大丈夫と考えるなら、こちらから サポートがあった方がよいと考えるなら、こちらから クレジットカード決済、銀行振り込みをご利用頂けます。 また、クレジットカード番号は決済会社に通知されるだけで、私を含め他の人が知ることはありませんので、ご安心下さい。 追伸 「なかなかセールスレターが書けない……」 「セールスレターを書いても思ったように売れない……」 「これはと思ったテクニックを使ったのに、逆に反応が落ちた……」 そう悩む人は本当に多いのです。 でも、それはあなたにライティングのセンスがないということではありません。 ただ、日本人にあわないテクニックの使い方をしてしまったというだけなのです。そのような日本では使えないテクニックをそのまま紹介してしまった方にも問題があるでしょう。 なぜそれを書くのか、なぜその順番なのかなど、コピーライティングの思考を分かってしまえば、セールスレターなどいとも簡単に書けます。ウンウン唸っていたのが不思議なくらいです。 私があなたにしてあげられることは、日本人にあったセールスレターを書くための思考法を教えることだけです。だからこそ、このプロジェクトには180日というお試し期間を設けることを決断しました。 まずは参加してみて下さい。決断は今しなくても良いのです。あなたには180日間というじっくりこのノウハウを吟味する期間があるのですから。 売れるセールスレターが書けないという悩みを解決したい場合は、今すぐここをクリックして私に知らせて下さい。 追伸2 自分の知らないノウハウを手に入れる、最も大きな効果は何だと思いますか? それは、将来手にするかもしれない利益を「今すぐ確実に手に入れられる」ことです。 信じられないかもしれませんが、セールスレターで反応が0.1%上がるだけで、半年後には何十倍という儲けを手にすることができます。 なぜならビジネスでは広告のレバレッジを効かせられるので、早く儲けを手にした者が圧倒的な儲けを手に入れることができるからです。 そのため、多くの人がコピーライティングのスキルを身につけようと必死になっているのです。ビジネスでは、常にこのことを頭に入れておく必要があります。 あなたがそのことを理解し、いち早く儲けを大きくしたいなら、お早めに申し込むことをお勧めします。 あなたが将来手にするであろう利益を、今すぐに手に入れたいなら、ここをクリックして私に知らせてください。 |























