一体これまでのコピーライティングテクニックは何だったのか?とその違いに驚くことでしょう
月に1〜2コしか売れなかった商品を、たった1通32人に送っただけで300万売ったレターを書くプロのコンサルタントの思考法を、そのままそっくりパクり、わずか2週間で売上げを300%にする方法を公開したいと思うのですが……


これはこれまで誰も考えてもみなかった、でも考えてみれば当たり前の日本人にあうよう修正を加えたコピーライティング法を公開します。これでもうセールスレターが書けないと悩んだり、苦痛を味わったりすることはなくなるでしょう。


和田
経営コンサルタント
和田 一芳

ぜ、セールスレターをいとも簡単にスラスラと書ける人がいるのか不思議に思ったことはありませんか? しかもそれでいてそのレターは反応がとれるのです。私も以前は疑問に思っていました。

普通は一生懸命書いても時間がかかり、なおかつ試行錯誤して修正しないと大きく売上げに貢献しません。であるのになぜ?

そのなぜを3年にわたり徹底的に追求しました。やっとそれで私も結果の出るレターが毎回安定して書けるようになったのです。その過程で分かったことがあります。それは一般で出回っているコピーライティングの教材は、2つのある重要な視点が抜けていたということです。


こんにちは 経営コンサルタントの和田です。

コピーライティングというと、あなたは何を連想しますか?

セールスレターの書き方だろう! そう思う人がほとんどではないかと思います。確かにそれは間違ってはいません。しかし、そう限定してしまうから売れるセールスレターが書けないのです。


なぜセールスレターが難しいのか?

セールスレターというのは、文字通り売るための手紙です。対面であれば売ることができる人が、どうしてセールスレターを書くのに悩むのでしょうか? 

それは対面であればお客様の顔色をうかがいながら、あるいはお客様とやりとりしながら自由に言うことを変えてお客様の要望にあったものを勧めることができるからです。つまり、セールスレターにはその自由がなく、一方的に言わなければならないということろに、その難しさがあるのです。

しかし、それさえ分かればあとはその対策をとればいいだけです。普通の教材はそれはテクニックを使えばいいと教えるわけですが、それがうまくできないから多くの人が悩むのです。

この手紙を読んでいるということは、あなたもおそらく同じように悩んでいるのだと思います。でも安心して下さい。必ず書けるようになります。

なぜなら、セールスレターはテクニックを継ぎ足して書くものではなく、あなたの考えていることを伝えるものだからです。テクニックだけで儲けることはできません。あなたの考え、想いをきっちりとお客様に響くようにすれば、それだけで売れるのです。

つまり、セールスレターは、お客様に買わせるための手紙ではなく、あなたの想いをお客様の側に立って伝える手段なのです。


儲けたいと思うから、儲からないのです


もう分かったと思います。コピーライティングとは、あなたの想いを伝える技術なのです。あなたの想いを伝えて商品を売る場合にはセールスレターとなります。好きな人に自分の想いを異性に伝えてつきあってもらう場合にはラブレターとなります。

ただシチュエーションが違うだけで、自分の想いを伝えて何かしらの関係を構築するための技術、それがコピーライティングなのです。

自分の想いを伝えるのがコピーライティングだと分かったけど、「それがどうしたの? 結局売るためのセールスレターでしょう?」という疑問が出てくるかもしれません。

ここがとても重要なところです。世の中間違った考えでビジネスをしている人が多いので、ビジネス=儲けることと思っている人が多いのです。その考え方だと、セールスレターは売るためのもの、自分が儲けるためのものです。

しかし、そのような考え方を持っていては短期的に儲けることができるかもしれませんが、ずっと長期にわたってお客様と良好な関係を築き、売上げを伸ばしていくことはできないのです。

なぜなら、自分が儲けることにのみスポットが当たっており、お客様のことを考慮していないからです。あるいは、たとえお客様のことを考えたとしてもあくまでも補助的にしか過ぎず、お客様との関係を作り上げるということまでいかないからです。

つまりお客様との関係を作り上げ、その結果として売れるのがセールスレターであって、関係を無視してただ単に売るのではありません。


少々高くても買ってくれるとしたら……


同じものを知り合いと全くの赤の他人が売っている場合、人は大抵知り合いから購入します。少々高くても購入することが多いでしょう。なぜなら、そこに人間関係ができあがっているからです。

アメリカ、アリゾナ州立大学教授で社会心理学者のロバート・B・チャルディーニ氏は「人は好意を持っている人からの要請を受けると積極的に応えようとする」と説いています。逆に言えば、嫌な人間からは買わないということです。

ということは、セールスレターでお客様との人間関係を作りさえすれば、勝手に売れるということです。

ただ、人間関係を作ったとしても勝手に売れていきますが、でもそれだけでは元を取れるだけで終わってしまう可能性もあります。爆発的に売れるようにするためには、もうひと工夫必要です。

では、何をすればよいのか? それはお客様の欲求を知ることです。お客様が何を欲しがり、何を望んでいるのかを知ることです。

お客様のニーズを知れ!とよく言われますが、単なるお客様のニーズではありません。だいたいアンケート調査などをしても分かるのですが、お客様自身は自分の本当のニーズを理解していません。何が欲しいのか、何のために欲しいのかが分かっていないのです。

その証拠に衝動買いというものがあります。あなたも衝動買いの経験はあると思います。なぜ、衝動買いが起こるのかというと、それまでは自分が気づいていなかった潜在的にあった自分の本当の欲求が、その商品を見た途端出てきたからに他なりません。

人は、自分の本当の欲求やなぜそれが欲しいのかという理由を全て自分で理解しているわけではないのです。理解していないことの方が多いと言えます。


残念ながら、レターを出す前に既に結果は決まっています


最初から売れると決まっているセールスレター、出す前から売れないと決まっているセールスレター。その違いは一体どこにあるのか? いくら自分がうまく書けたと思っていても売れないレターは売れません。

売れるセールスレターは、お客様自身が分かっていないお客様の欲求を知り、それを落とし込んでいます。だから飛ぶように売れます。みんな衝動買いをしてしまうわけです。

つまり、売れるかどうかはセールスレターを出す前に決まってしまっているのです。

ここでもう一度まとめましょう。爆発的に売れるセールスレターを書くためには、

1,ビジネス=儲けることと思っていてはいけない
2,お客様との人間関係を作る
3,お客様自身が気づかない本当のお客様の欲求を知る


これが必要になってきます。

売れるセールスレターは、これらのことができているからこそ、爆発的に売れるのです。

これを使えば、爆発的な結果を生むセールスレターを書くための思考法を体得することができます。


セールスレターで人間関係が作れれば……


このように、もしセールスレターでお客様との人間関係を作ることができれば、どんな商品でも売れます。たとえ他の商品より高くても売れるということです。一番避けたい価格競争にのらなくてもすむのです。

これまでのコピーライティングの教材には、まずこの視点が抜けていました。いかに売るか、いかに多く売るかというテクニックにスポットは当てられてきましたが、人間関係の構築ということには全く触れられていなかったのです。

人間関係ができれば小難しいテクニックなど必要ありません。逆に邪魔になってしまうでしょう。あなたが知り合いに何か売るときに、「これは魔法の○○」だよとか「禁断の○○だから買った方がいい」という言い方をしますか?

しませんよね。そんな言い方をすれば逆に「何言ってるんだよ……」と怪しがられるだけです。

でも、これまでのコピーライティングの教材は、それを平気で勧めていました。もともとこれまでのコピーライティングテクニックはアメリカから入ってきたものですので、アメリカ人は自己主張が強いので、強い刺激的な表現があっているのかもしれません。

しかし、ここはアメリカと文化も考え方も違う日本です。日本流に変更を加える必要があるのは当たり前です。でも、それがこれまでなされてなかったのです。

「分かったようで、なんかうまく書けない」「分かったつもりだけど、分かってなかった」というのは日本人にあっていないアメリカ型の思考が基本となっていたためです。


なぜそのテクニックをそこで使うのか、その理由をハッキリ言えますか?


セールスレターは決して難しくありません。難しく思うのは出回っている教材が原因だと思います。読むとスゴイ!と思うよう目が覚めるようなテクニックがたくさん書かれています。

でも、そのテクニックの使い方、つまりいかなるところでいかなる場合に使えばよいのか、また使う理由を理解しなければ、実際に使いこなすことなど難しいのです。

中には何となく分かったものもあると思います。おそらくそのテクニックはそれなりに使えているのではないでしょうか。しかしそれ以外のものは、どこで使ったらよいのか分からないままだと思います。

分からないけど、せっかく学んだのだから使えば反応がでるだろうと思って、使っているかもしれません。

しかし、それは反応を上げるどころか反応を下げている確率の方がずっと高いのです。どこでもいれればよい、何でも使えばよいというものではありません。

例えばある人が鶏と卵を売っていたとします。鶏の方が卵より高く売れます。それならということで、早く卵をかえらせようとバーナーで熱したらどうでしょう? なんてバカなことをやっているんだと言われるだけです。

テクニックの意味が分からず使うというのは、今の例と同じなのです。適切な方法を適切なところで使わなければ、逆に害となってしまうだけです。

それがまかり通ってしまうのが今売られている教材です。テクニックを使う背景や、テクニックが出てくる思考法が説明されていないため、どこで何を使うかがハッキリと明確に理解することができないのです。


ここは日本です。アメリカのテクニックがそのまま使えるわけありません


もちろんテクニックがあれば越したことはありません。しかし、あくまでテクニックは付け足しに過ぎません。K1などの格闘技にしろ、野球などのスポーツにしろ目立つ大技はあまり使いません。圧倒的に多いのは基本です。

セールスレターでいうところのテクニックは、その大技と同じです。大技ばかり連発しても試合には勝てません。つまり、テクニックばかり使っても売れるセールスレターにはならないのです。

特に奥ゆかしさや謙虚さという日本人独特の性質からすれば、もし使えたとしても、目の覚めるようなテクニックを多用すれば人は寄りつかなくなります。なんかちょっと違うねと引いてしまうことになるのです。

そこで日本人にあった思考を元に、売れるセールスレターが書けるようにしました。アメリカ型のコピーライティングを日本型のコピーライティングに修正を加えたのです。

加えて、基本の基本からコピーライティングについて解き明かしました。これで初心者はもちろんのこと、セールスレターがうまく書けない、納得のいくセールスレターが書けないと悩んでいた中上級者もズバッとお客様の心に響くセールスレターを書けるようになるでしょう。


実は1つ嘘をつきました


キャッチコピーで2週間で300%にしたと言いました。これは嘘です。すみません。 実際は売上げは950%つまり9.5倍になったのです。

なぜ嘘をついたのか。それはいきなり950%と言うと信用してもらえないのではないかと思ったからです。

あなたがこの日本人流のコピーライティングのスキルを身につければ、それこそ売上げを9.5倍にすることも可能です。9.5倍とまではいかずとも2倍や3倍くらいは軽く達成できるでしょう。なぜなら私のクライアントさんもそれくらいはすぐに達成しているからです。


型は忘れて下さい


本当にそんな効果が出るのか? これまでコピーライティングの教材買ったけど納得のいくものが書けた試しがない……過去の経験からそんな不安を持っているかもしれません。教材を買って理解したのに書けない原因は、その教材にあるのです。あなたにあるわけではありません。

多くの教材は売るためのテクニックの使い方や売れるセールスレターの型の解説に終始しています。どうしてそのような型で書けばいいのか、なぜそのテクニックを使えば効果がでるのか、その理由を教えてくれません。

理由を知らなければ、なんとかその型に当てはめようと無理をして書き上げたところで、不自然なセールスレターになってしまいます。

いえ、元々はセールスレターが書けないという悩みが、今度はその型に当てはめられないとの悩みに変わってしまうだけです。いずれにしても本質を見失った売れないセールスレターになってしまうのです。

実際にそのような相談がよくあります。○○という型にうまく当てはめられないのですが、どうしたらよいですか?と。

しかし、もしテクニックだけでなくセールスレターを書く手順や根本となる思考法を学べば、型がどうであろうか全く関係ありません。書けないわけがないのです。どのように考え、どのように書くのか。それを聞けば必ず書けます。書けない方がおかしいと言えます。


今後のスタンダードになるでしょう


なぜこのマニュアルを使えば、誰でも売上げをアップさせられるのか? それは簡単です。単にテクニックを羅列したものではなく、顧客とWinWinの関係を目指すための方法や思考法を日本人特有の心理から分かりやすく説明したものだからです。

ビジネスの基本は顧客とのWinWinの関係です。片方が得をし、片方が損をするというのはビジネスではありません。

巷に出回っているコピーライティングの教材は、顧客に売りつけるにはどうすればよいかという点から書かれています。「何とかたくさん売って、儲けたい、利益を出したい」という売り手の心理を煽っています。

売り手がそんな心理になると、買え買えモードになり、その商品の向かない顧客や必要のない顧客にまで買ってくれと売り込むようになります。

「顧客のことなどどうでもいいから、自分が儲けたい!」そのような売り手の偏った心理が極大化したのが偽装問題でしょう。

しかし、本来のビジネスはそのようなものではありません。顧客の必要とするもの、顧客にとって利益となるものを提供し、その対価としてお金をもらうわけです。この基本をはずしてはいけません。

基本を外すと、騙してもいいからお金を巻き上げようという姿勢になってしまいます。そんな態度では一時的に儲かるかもしれませんが、すぐに破綻してしまいます。

情報起業業界などはその最たる例かもしれません。詐欺師がうようよしています。でも決して彼らは稼ぐことはできないのです。たとえ200万300万、あるいは1000万2000万稼いでも一時的なものです。あっという間になくなってしまいます。

でも、ビジネスを基本にのっとり行えば入っているお金の額はそんな比ではありません。何十倍何百倍というお金を手にすることができるのです。

そしてあなたがお金を手にするということは、それだけ多くのお客様が喜んでくれているということの証でもあります。簡単に言えば、お客様に喜んでもらうために何を言えばいいのか、どう言えばいいのかを詳しくまとめたのがこのマニュアルです。

この手法が日本の今後のコピーライティングのスタンダードになると思います。


コピーライティングのスキルが身につくだけではありません


このマニュアルでは上記のことに加え、なぜそれが出てくるのか、なぜそれを言うのか順番を追って分かりやすく説明しています。ですので、文章で売る力が簡単につくのです。それだけではありません。顧客心理も分かるようになるので、リアルビジネスにも応用できます。またきめ細やかな対応もできるようになります。ビジネスの総合力が付くといっていいでしょう。

そのような意味でも、他のコピーライティングの教材とは一線を画します。ずっと売っていくためのノウハウも盛り込んでいますので、一生使えます。つまり、一生あなたを稼がせてくれるのです。

しかも基本が分かるので、自分なりにドンドン応用していくことができます。今回お話しするのはお客様との関係という最も根本から導かれる内容ですので、何か悩んだとき、これはどうしたよいかなと疑問に思ったときはそこに立ち返ればすぐに答えが出ます。どんな業界やどんな場面でも簡単に応用できるのです。

テクニックの場合は、なかなかそうはいきません。これはよさそうなセールスレターだから真似しようと思って真似しても、なぜか売れなかったという話をよく聞きます。

それは業種や商品によってはなかなか応用する糸口がつかめないことが多いからです。だから、多くの人がセールスレターの参考例をみても売れるよいセールスレターを自分で書けないのです。


どんなジャンルの商品、どんな業界でも使えます


世の中にはいろいろな商品があります。美しさを求める化粧品、健康を求める健康食品、肉体を鍛えるフィットネス器具、投資で儲けるための投資ソフト、書き心地のよいボールペンやオシャレなスーツ、自動車に家電製品。数え切れないほどの商品があります。

コピーライティングは、あなたの商品が何であっても使えます。ビジネス系にしか使えないとか、恋愛系にしか使えないとかいうことはありえません。いかなる業種にでも使えます。

というより、いかなる業種でも使えない方がおかしいのです。

なぜなら、先にもお話ししたとおり、コピーライティングはあなたの想いを伝え、相手の感情に訴える技術なので、相手が「ヒト」である限りいかなる場合であっても使えるからです。

たまに経営コンサルタントからは、ビジネス分野以外のライティングについて学んでもうまく書けるようにならないと言う人がいるようですが、コピーライティングの何たるかが分かっていないと自分で告白しているようなものです。

お客様が購入する動機は、欲や感情にあります。それらを理解してしまえば、いかなるジャンルの商品であっても使えるのです。もし、特定のジャンル・業種でしか使えないのであれば、それはまだヒトの欲・感情の理解ができていないということです。

このマニュアルでは、欲・感情にもスポットを当てて説明しています。そこを読めば、誰でもヒトの欲や感情について理解できます。いかなる業種やジャンルの商品であっても使えない方がおかしいのです。


なぜかお客様に嫌われたい人がたくさんいます


買え買えと煽るセールスレターがたくさん出回っています。何を思って煽っているのか分かりませんが、決してあのような煽りのセールスレターは書いてはいけません。信用を失って終わりです。幾ばくかのお金と引き替えに。

だいたい、煽れば売れると思っていること自体が、そもそもの間違いです。そして、たとえ売れたとしても二度は同じ手は通用しません。なぜなら、オオカミ少年のようになってしまうからです。

もしかすると、緊急性があることが偶然2度続くかもしれません。そんなときはそのまま緊急性を述べればいいだけです。煽る必要などないのです。

煽りと緊急性の伝達との違いは、煽りというのは煽りは自分が儲けたいという気持ちから生じた一方的な感情操作です。しかし、緊急性の伝達は感情操作は入っていません。なぜなら、お客様との人間関係を作っている以上、感情操作をすることはマイナスしかないからです。当たり前ですが、感情操作をされて喜ぶ人など誰もいません。

煽るだけのセールスレターを見たことがありますか? あれば分かると思いますが、いかにもうさん臭いものになっています。そのようなセールスレターを見たら普通は不信感を抱いて買う人も買わなくなります。

煽るセールスレターを売れるセールスレターと勘違いしてしまうと、二度と買ってもらえなくなるので注意して下さい。

このマニュアルを読んでいけば、決してそのような勘違いをすることはありませんし、煽るセールスレターを書こうとすら思わないと思います。そもそも書く必要がなくなります。本当の意味でセールスレターとは何なのかということが分かれば、煽ったものを書かずとも売れるものを書けるようになるからです。


なぜ、それを書く必要があるのかを考えたことがありますか?


今回コピーライティングの教材を提供するに当たって最も気を遣ったこと、それは初心者であろうが中上級者であろうが、売れるレターを確実に書けるようになるようにすることです。

そのためには何をどう伝えたらよいのか、一番頭を悩ませました。その結果できあがったのが、今回のマニュアルです。

このマニュアルは従来のコピーライティングの教材とは一線を画します。なぜなら、日本人の思考にあったライティング法を説明した唯一のものだからです。

加えて、システマティックに誰でも書けるように考えられた内容にしています。よくみられる単なる書き方や売れる表現の仕方ではなく、なぜそれを書く必要があるのか、なぜその順番でなければならないのかといった深い部分まで掘り下げ、理由を説明しています。

つまり、通常明らかにされない、日本人のプロのコンサルタントが確実に結果を出すコピーライティングを行う際の思考法を、そのままダイレクトにあなたに伝えられるようにしているのです。

それだけでなく、私がずっと追求してきた反応のとれるライティングを書くために絶対に必要なこと、抜かしてはならないプロセスを盛り込みました。

だから、これを読んで書けないという方がおかしいのです。


では、どのようなことをこのマニュアルでお話ししているのか、一部お見せしましょう。

第1章 日本流のコピーライティングを使いこなし、大きく儲けるために絶対に飛ばしてはいけないこととは?
第1章

ここが一番重要です。これができないことには、決してセールスレターなど書けるようになりません。この部分だけでも、あなたのビジネスに大きな影響を与えることでしょう。ここだけでも十分元は採れると思います。
 あなたは天国に行きたいですか? それとも地獄がいいですか?
 セールスレターを書くに当たって一番最初にやること、そして一番重要なことがあります。これを間違ってしまうと、いくらうまいセールスレターが書けたと思っても、詐欺師のレターと同じになってしまいます。でも間違わないでキッチリできると、ものすごい反応を取ることができるのです。これを間違うと全てが狂うのです。天国に行った気分を味わうのも地獄を見るのもこれ次第です。

 セールスレターを出す目的を知っていますか?
 そりゃ売るためだろうと答えたあなた、間違いです。この目的がずれてしまうと、結果を出せないばかりか、あなたの汗水垂らして稼いだお金をドブに捨てることになります。そんな事態は避けたいですね。そのための答えをお話しします。これであなたはセールスレターを自動現金印刷機に変えることができるのです。

 コピーライティングはテクニックではありません!
 多くの人がそこを勘違いしています。テクニックで売ろうとするのは、単なる押し売りと同じです。そうならないためにやるべきことをお話しします。これでお客様に嫌われることなく、逆に好かれるようになり、しかも売上げをアップさせることができます。

 コピーライティングのテクニックとは何のために存在するかと聞かれたら、ハッキリ明確に答えられますか?
 売るためと答えたあなた、間違いです。そう思っている限り、爆発的な売上げは望めません。今の状況は、一歩間違うとお客様からそっぽを向かれてしまうことになりかねない危険な状況といえます。そんな危ない境地から脱して、お客様から感謝してもらえるようになるための方法をお話しします。

 「あなたの商品を売る理念は何ですか」との問いに、スッと答えられますか?
 答えられるようになれば売上げは急上昇します。なぜか? その理由をお話しします。

 言ってはいけない!
 これを分かっていて言うのであれば構いませんが、分からないで言う人が多すぎます。だからみんな売れないんです。あなたが売りたいなら言ってはいけない、その一言とは?

 あなたのスタンスで売れるも売れないも決まってしまいます。
 たかがスタンス、されどスタンス。このスタンスがとれるかどうかで大きくあなたの売上げは変わります。そのあなたがとるべき売上げアップにつながるスタンスをお話しします。たったこれだけのことで売上げが1.3倍になるとしたらどうでしますか? 読み終わったらすぐに自分のスタンスを決めて下さい。

 お客様とあなたとの理想的な関係とは?
 お客様はあなたの商品の買主ではありません。そのように規定してしまうと売るのが厳しくなります。お客様との関係を一気に逆転させ、あなたの言うことなら何でも聞き、あなたの指示通りに商品を買ってくれるようになる規定の仕方をお話しします。これであなたはお客様から慕われ、売上げもアップするという両手に花の状態を手に入れることができます。

 これをミスってしまうと全てがパー、水の泡となって消えてしまいます。
 そのスタンスをとったら言うべきこと、言ってはいけないことがあります。言ってはいけないことを言ってしまうと、せっかくのスタンスも無駄になります。あなたの努力を無駄にする言ってはいけないこととは?

 お客様は魚なのか?
 お客様を魚にたとえた話をする本や教材がよくあります。売ることをドンドン魚を釣ると表現しています。お客様に失礼だと思いませんか? そんな見方をするから、売れなくなるのです。自分は釣り人でお客様は魚、そんな見方は今すぐやめて下さい。お客様が魚なら、あなたは……

第2章 心理学の研究で明らかになっている人と人の関係。それを利用してライバルより高い商品でも買ってもらう方法とは?
第2章

 お客様は一体誰なのか分かっていますか?
 買いに来てくれる人、お店に来る人、そう答えたあなた完全に間違っています。お客様はあなたが決めなければダメなのです。なぜか? 実はあなたが決めなければ売れないからです。決めた途端、売れるようになります。そのワケは……

 あなたの売っているものは何か理解していますか?
 多くの人が売るものを自分の商品だと勘違いしています。しかし実際は違います。あなたが売るべきものは……(念のために言っておきますが、一般に言われるベネフィットではありません)

 どうしてあなたが売るべきものはあなたの商品ではなく、別のものなのでしょうか?
 その理由を理解しないことには、またすぐに商品を売るようになってしまいます。その理由をお話しします。これであなたは2度と売れないイバラの道を歩く必要がなくなります。

 ベネフィットを売れと言うけれど……
 ベネフィットを売れとよく言われます。しかし、実際にベネフィットを売っているセールスレターは驚くほど少ないのです。100通あったら7〜8通というところです。なぜなら、ベネフィットの意味が分かっていないからです。分かっていれば、そのようなセールスレターにはならないはずです。そこで、本当の意味でのベネフィットとは何かを説明します。これであなたも100通中の7〜8通に入るセールスレターを書けることになるでしょう。

 お客様はどうしてモノを買うのか?
 その理由を深く追求したことがありますか? これが分かれば、ライバルを大きく引き離すことができます。深く追求と言っても難しくはありません。ちょっと頭を使うだけでいいのです。お客様がモノを購入する深い理由の探し方についてお話しします。

 なぜお客様を理解しなければならないのか?
 それはお客様を理解すれば、それだけで売上げはアップするからです。ではなぜ、お客様を理解すれば、売上げがアップするのでしょうか? その理由について答えられる人は多くありません。その答えをお話しします。

 美穗子これいいいよ!
 ヴァーチャルな人に思わず言ってしまったらもうしめたもの。売上げアップは間違いありません。まるでオタクか何かと間違われてしまいそうですが、ここに売上げアップの秘密が隠されているのです。

 お客を絞った方がいいのか、広く集めた方がいいのか?
 その答えは? これを知ることで、もうあなたは売上げを気にする必要はなくなります。これからあなたが気になるのはお金の管理でしょう。

 同じ商品をライバルからではなく、あなたから買ってもらう方法とは?
 実は、お客様は自分でなぜそれを買うのか理解していません。驚くべきことですが、本当なのです。それを利用してライバルからではなく、あなたから買ってもらう方法をお話しします。これであなただけがダントツに売ることができるでしょう。

 差別化差別化と言うけど、どうやって差別化すればいいの?
 うちの商品は近所のライバル店と同じものだ。そんな声をよく聞きます。差別化するのは何も商品だけではありません。あなた自身を変えてしまえばいいのです。しかもお金をかけずに。そのお金のかからない差別化の方法についてお話しします。

 でも、やっぱり怖くてできない……
 売上げを伸ばすのに対象を絞ることがよいのは分かっても、やはりなかなか踏み出せずに悩むかもしれません。そんな悩みがでてきても当然です。でもそれを乗り越えれば、ライバルを大きく引き離すことができるのです。そんな恐怖を乗り越える対処法についてもお話しします。

 心理学の実験からハッキリしている、言ってはならない、でもみんなが陥りやすい過ちとは?
 お客様像はハッキリした。さあ、これでバシバシ売るぞ! ちょっと待ってください。まだ準備は終わっていません。ここにももう1つ落とし穴があるのです。これにはまると今までやって来た努力が台無しになってしまいます。その落とし穴にはまらないための方法をお話しします。

 あなたは大丈夫ですか? お金をドブに捨てないための3つの注意点
 セールスレターでこれをやらないのは致命傷です。お金をドブに捨てるのと同じです。まだどこかに寄付した方が、社会貢献できるのでマシです。そんな悲惨なことにならないためのチェック項目それぞれについて、なぜ、それらについて注意すべきなのか、その理由をお話しします。これであなたも大きな過ちを犯すことはなくなります。

第3章 顧客自身気づかない、深層心理で膨らむ欲求の風船に小さな穴を開けて、欲求を開放し、あなたの商品を衝動買いしてもらい、なおかつ感謝してもらうう方法とは?
第3章

 いつもうまく書けない理由。それは……
 いくら一生懸命書いても売れなければセールスレターの意味がありません。売れるセールスレターを書くために必要な準備プロセスとは? これをやることで売れないセールスレターは書きようがなくなります。

 せっかく伝えたのに全く伝わってなかった……
 そんな悲劇が頻繁に起こっています。あなたの言いたいことが伝わるようにするための注意すべきポイントとは? これは売上げに直結するとても簡単な方法です。すぐやって下さい。

 そうそう、これ欲しかったのよ!
 ありきたりの商品なのにお客様が群れをなして飛びつく、スイートポイントの秘密についてお話しします。これでお客様はあなたの商品を衝動買いせずにはいられなくなります。

 お客様が反応するスイートポイントの効果を倍増させる方法とは?
 実は、売上げを大きく伸ばすためには、スイートポイントを押すだけではまだ不十分です。○○を使わなければなりません。それなしではせっかくの効果も半減してしまいます。その○○とは?

 だからあなたは売れない!
 初心者は絶対と言っていいほどこれをやりません。中上級者でもこれをやらない人が結構います。しかし、それでは売れないのです。ほとんどの人がやらない、セールスレターを書くために最も重要なこととは?

 戦わずして勝つ!
 実はセールスレターを書く前に勝負は決まっています。あることをやれば書く前に売上げは保証されたようなものです。でも、それを多くの人がやらないから、必死になって売らないと売れないのです。戦わずして勝つ。それが一番スマートな勝ち方です。その方法をお話しします。必死に働くライバルを尻目に家族と旅行を楽しみながら、ライバルの2倍は軽く稼げるでしょう。

 何を言うか、どう言うか。どちらが大事が分かりますか?
 多くのコピーライティングの教材は「どう言うか」にのみスポットを当てています。でも、それでは本当に売れるセールスレターは書けません。大事なのは「何を言うか」です。こその理由をお話しします。これでピントのずれた売れないセールスレターを書くこともなくなります。

 注意! あなたの商品への思い入れが売上げを妨げているかもしれません。
 思い入れが強すぎると、せっかくのよい商品が売れません。あなたの商品をお客様が喜んで買うようにするために必要なこととは? これをやればあなたの息子や娘というべき商品が売れに売れることになるでしょう。

 見た目は重要か?
 見た目は重要だという人、見た目よりも内容だという人、様々です。どちらが正しいのか? その論争に終止符を打ちます。言われてみれば当たり前のことですが、これが分かれば、コピーライティングだけでなくビジネス一般に応用できます。

 お客様を知れ!
 よくこのように言われます。でもお客様の好みや行動など、そう簡単に分かりそうにもありません。多くの人がここで悩みます。でも心配いりません。どうやればお客様を知ることができるのか? その秘訣についてお話しします。

 お客様を知るためには、お客様に聞くのが一番!
 そう言う人が多いです。しかし、あまり色々聞くと嫌がられます。でも、細かく聞かなければ、詳しく知りたいことが聞けません。ではどうすればいいのか? 具体的に根掘り葉掘り聞いても嫌がられず、コアなことまで聞き出せて、セールスレターに反映させる方法をお話しします。

 お客様のことを知りたい!
 でも、面倒なことはしたくない。できるだけ手軽に知る方法はないのか? そんなワガママな願いも叶えます。誰でも手軽に、しかも短時間に、お客様のことを知るテクニックを伝授します。

 一体、何のためにお客様は買うのか?
 モノを売るためにはお客様の欲を知っていなければなりません。なぜなら、どんな商品であれ、「欲」を満足させるために購入するからです。その欲を知ることで、ホットスポットに導くことができるのです。これを知れば、欲しくないモノまで欲しくさせて買わせてしまうことすらできてしまうので、決して悪用しないで下さい。

 お客様が自分から財布の口を開いて、あなたにお金を渡すそうとするかもしれません。
 欲を知るだけも十分強力ですが、せっかくであれば、それを利用してもっと簡単に売りたいと思うのが人情でしょう。そこで、集まってくる人、くる人がみんな自分から欲しいと言って財布の口を開けるようにする簡単な、でも爆発的な力を持つ方法をお話しします。

第4章 絶対に買わないと頑なに拒んでいたお客様が、自分で財布を開いて喜んでお金をあなたに払うようになる! その秘密とは?
第4章

 どんなお客様でも買ってしまう方法とは?
 買わない理由を潰せばどんなお客様でも買うしかなくなります。しかし、買わない理由を書いて下さいと言っても、なかなか出てきません。高いから、会社の信用がないから、送料がかかるから。出てきても10がいいところでしょう。
しかし、実際のところ、それだけではありません。たくさんの理由があります。それをあなたに代わって私が114もの理由を書き出しました。書き出した理由を見て、あなたがこれは自分に当てはまるだろうと思うものを選んで、潰していけばいいのです。これで書く時間を大幅に短縮でき、しかも売上げが確実にアップするセールスレターを書くことができます。

 躊躇するお客様を購買に導く天使のテクニックとは?
 欲しいのに買うか買うまいか迷うお客様もいます。そんなお客様は買え買えと無理強いするよりも、そっと背中を押してあげる方が有効です。そこで、そっと背中を押す天使のテクニックをお話しします。

 絶対に買わないと言っていたお客様が、なぜか自分で財布を開いてお金を払ってしまうようにする秘密とは?
 どんなお客様でも買わさせてしまう、悪魔的な方法についてお話しします。セールスレターに限らず、ビジネス全般に応用が利く絶大な効果の出るテクニックです。

 保証21連発
 保証を考えて下さいと言っても、なかなか出てきません。ならば私が代わりに書き出します。これをみてよさそうな項目を選び、自分にあった内容にちょこっと変更すればできあがり! わずかな時間と手間でお客様を行動させる保証ができあがります。

 ありきたりな保証はもう飽きた!
 お客様も目が肥えています。あなたの保証を見て、なんだこんな保証かと思う人もいるかもしれません。ならば目を大きく見開き口をポカンと開けてしまうほど、激しくお客様を揺り動かす保証を呈示すればいいのです。お客様が驚き、購入せずにはいられない保証例を5つ載せています。これであなたも強烈にお客様を購買へと導くことができるでしょう。

 保証、保証って言うけど、保証を悪用する奴が出てくるのでは……
 保証を強くすればする程、そのような心配も出てきます。悪用されてはせっかくの保証も意味がなくなります。でも、大抵は悪用する人がいても元が取れます。そうは言っても怖いですよね。そんなあなたに恐怖の乗り越え方をお伝えします。これで保証がどのくらいの威力があるのか実感できることでしょう。

 買う理由ないじゃん!
 あるセールスレターを送って買わない人にその理由を聞いたところ、このように言われたことがあります。その通りです。買わない理由はなくなっても、買う理由がなければお客様に買ってもらえません。そこで、買う理由を作る方法をお伝えします。これでお客様は否が応でも買わずにはいられなくなります。

 これのないセールスレターは意味がない!
 実は、これがないセールスレターを見たことは何度もあります。しかし、これがないとセールスレターを出した意味は全くありません。当然だからと思って省略するのでしょうが、お客様にとって当然ではありません。セールスレターを書くのに費やした貴重な時間と労力、そしてかけた費用を無駄にしないためにも、絶対にこれは入れて下さい。

 ライバルとの熾烈な争いに勝つ方法とは?
 ライバルと日々しのぎを削って、夜もぐっすりと眠ることができないかもしれませんが、もう大丈夫です。これから安心して眠ることができるようになります。これをやれば一夜にしてこれまでの長い勝負に終止符を打つことができるからです。ライバルにやられる前に、あなたがやってライバルを打ちのめして下さい。

 ここが弱いんだよね……
 1つや2つくらいそう思うところはあなたの商品や会社にもあると思います。それが普通です。でも、それを普通だと思って放置しておくと、後でとんでもないしっぺ返しを喰らうことになりかねません。あっと思ったときには手遅れということもあります。そうなる前に、この方法で弱みを潰しておいて下さい。

 それでもまだ迷いますか?
 そう思ってしまうほど、慎重なお客様もいます。そんなお客様は本心は欲しいのです。でも、欲しいと言えないだけ。ならば欲しいと言えるようにしてあげればいいのです。慎重なお客様に欲しいと言ってもらえるようにする7つのポイントをお話しします。これで、取りこぼしはなくなるでしょう。

 強力なクロージングにする3つの要素と7つの秘訣
 クロージングはお客様を行動させ、あなたの売上げを伸ばすために必要なものです。お客様を駆り立てるクロージングに必要な3つの要素と10の例文をお話しします。加えて、居ても立ってもいられなくするクロージングのための7つの秘訣をお話しします。このうちのどれか1つを使うだけで構いません。お客様はすぐに注文せずにはいられなくなるでしょう。

 簡単に反応を2倍にできるとしたら……
 アメリカの生きた伝説と言われるマッケッター、テッド・ニコラス。彼は49億ドル(1ドル100円で計算しても4900億円!)以上うった男です。そのテッド・ニコラスはあることを少し変えただけで反応を2倍にしました。そのあることを12の例を挙げて説明します。これであなたは反応をアップさせるのに何も悩む必要はなくなります。

5章 どんなお客様もあなたのことを疑っています。そんな疑心暗鬼の固まりのお客様の心を開かせ、「これしかない!」とあなたの商品を喜んで買ってもらう方法とは?
第5章

 実はまだ序の口に過ぎません。
 これで買ってもらえると安心したかもしれませんが、まだ序の口です。克服すべき関門があります。いくらあなたの商品の良さを伝えても、いくらベネフィットを語っても、それだけでは足りません。買ってもらうためにあなたがやるべき2つのステップとは?

 疑ってかかるお客様を逆に「そうだったんですか、スゴイですね!」と納得させ、喜んで買ってもらう方法とは?
 本当に効果があるんですか? こう疑問に思うお客様に対しては…… あなたの言っていることを疑ってくる人は多いです。いえ、ほとんど全員が疑ってかかっていると思っておかなければなりません。そんなお客様の疑いを解消し、喜んで買ってもらえる方法を17お話しします。

 心理学の実験から明らかになった、お客様を納得させるための秘密とは?
 人は納得しないと行動しません。つまり、お客様は納得しなければ買わないということです。そこでお客様を納得させる秘訣をお話しします。これを使うだけで、簡単にお客様は納得してくれるようになります。

 あなたが語るだけでは不十分かもしれません
 あなたがいくら一生懸命、商品の良さやお客様が使うべき理由を述べたとしても、それだけではまだお客様は理解していないかもしれません。理解しなければ、納得などできるはずもありません。簡単に、しかも一瞬でお客様に理解してもらえる方法をお話しします。これでもうお客様が理解できないと悩む必要はなくなります。

 文字よりイメージや写真で売りたいんだよね
 もしかしたら、あなたの商品は文字で売るよりイメージで売った方が爆発的に売れるかもしれません。イメージでなら理解もすぐにできるからです。そんな場合に参考になるサイトをお話しします。

 あなたは汚いお店に入りますか? それとも綺麗なお店に入りますか?
 誰しも綺麗なお店に入りたいと答えるでしょう。同じものを売っていても、外見だけで売上げは変わるのです。セールスレターでいうところの外見とは一体なんでしょうか? デザインだけではありません。そのことについてお話しします。これで多くのライバルが気にしない、「見た目」でもあなたは一歩リードできます。

 いやでも最後までセールスレターを読んでもらう秘訣とは?
 セールスレターを途中で読むのをやめる人が出てくるのではないかと心配してしまうかもしれません。その心配ごもっともです。であるなら、途中で読むのをやめられないようにすればいいだけです。途中で放り投げられるのを阻止するための方法をお話しします。これで多くのお客様に最後までセールスレターを読んで購入してもらうことができるでしょう。

 アメリカNo1のコピーライターが明かす、最強最高のキャッチコピーの法則とは?
 全米No1のマーケッター、ジェイ・エイブラハムやアメリカNo1のインターネットマーケッター、ヤニック・シルバーのセールスレターを手がけるマイケル・フォーティン氏のキャッチコピーのルールをお話しします。加えて、それを応用してセールスレター全体をより刺激的にする方法もお話しします。これを使えば、1分に1個売れてしまうほど、恐ろく強力なセールスレターができあがるでしょう。

 キャッチコピーで目を引いた。なら次は?
 当然、次は書き出しです。つまらない書き出しは自殺行為です。ここがだめならキャッチコピーを一瞥しただけで読むのをやめられてしまいます。そうならないために、リード部分にも気をつかわなければなりません。そこで、読まれるリード部分の例文を105ご紹介します。あなたは105の中から好きなものを選んで使えばいいのです。これで書き出しでつまずくことはなくなり、お客様は身を乗り出して本文を読んでくれるでしょう。

 お客様を引き込むリード部分の書き方とは?
 もしかしたら、105の例文だけでは満足できず自分で書いてみたいと思うかもしれません。そんなときのために、読まれるリードの書き方をご紹介します。これであなたも読まれるリードをスラスラ書けるようになるでしょう。

 お客様はいろいろいるけど……
 一言でお客様と言っても、大きく分けると2つのタイプの人がいます。1つのタイプに絞ってしまっては、せっかくの売上げを逃すことになってしまいます。どちらのタイプのお客様にも買ってもらえるように、その対応の仕方をお話しします。これをやることで、多くのお客様に買ってもらうことができるのです。

 書き終わったら、最後にやるべき11のチェック項目とは?
 書き終わったら終わりではありません。まだ出す前にやるべきことがあります。このチェック項目でもう一度セールスレターを見直して下さい。これに合格して初めて完成です。これをやらないと、せっかくの時間とお金が無駄になりかねません。気を抜かずに最後までやって下さい。

6章 セールスレターだけで人間関係と作り上げ、月1000万円売るために上級者が絶対やらなければならないこととは?
第6章

 お客様が読んだらいてもてたってもおられず注文しまう、心にずしんと響くセールスレターを書くために必要なこととは?
 様々な教材でセールスレターのいろいろなテクニックについて触れられていますが、これについて言及しているものを私は見たことがありません。しかし、お客様の心に響かせる、売上げに直結するセールスレターは、これをやらずには書けません。そのやり方についてお話しします。これをやれば、反応を取るセールスレターが、楽に短時間で書けるようになります。

 追伸では●と●と●とを言え!
 その部分を読んだだけでも注文が来るほど強力な追伸を書く方法についてお話しします。この3つを入れることで、驚くほど強力な追伸ができあがります。これを使えば、ありきたりなよく見る効果があるかどうか分からない追伸ではなく、実際に売上げに直結する追伸を書けるようになります。

 よくある会話文。ありふれて、もう反応がとれなくなってきています。反応を取るための次のステップは?
 会話文で始まるセールスレターの1つや2つは目にしたことがあるのではないでしょうか。会話文は読まれやすいということで多くのセールスレターが採用しています。しかしそのため、会話文で始まるとまたこのタイプかと敬遠する人が出てきています。それではせっかくの会話文の意味がありません。そこで、反応を取る次世代型のセールスレターの書き方をお話しします。地味ですが、とても強力にお客様を引き寄せます。


日本人なら誰でも理解できます


コピーライティングの教材を買ってもいつまで経ってもうまく書けるようにならないのは、日本人にあわないテクニックを学んでいるからです。なぜ、そのことを書かなければならないのか、なぜその順番で書く必要があるのかといったことを、日本人の思考にあわせて理解しないことには使いこなせないのです。

このマニュアルでは、その基本からしっかりと説明し、その基本から全て導き出して説明していますので、小学生でも理解できる内容となっています。内容が難しいとか、何かしらのスキルが必要だとかいうことは全くありません。

これらについて説かれたコピーライティングの教材はこれまでありませんでした。正直、ここまで明かすのはどうかと私自身全く悩まなかったかというと嘘になります。しかし、これはまさにあなたとの人間関係を作るためには必要な条件だと思ったので、全て明らかにすることにしました。

サポートも不要なくらい平易に分かりやすく書いています。ですので、今回はサポートはオプションにしています。要らないものにお金を払って欲しくないからです。


できるだけ簡単に、できるだけ早く売れるセールスレターを書くようになってもらうために


ここまでは「売れるコピーライティングの極意」の内容を解説してきました。

しかし、あなたが今回得られるものは、これだけではありません。

コンサルタントとして、あなたに確実にこのマニュアルで売上げをアップして欲しいと思っています。あなたに確実に儲けてもらわないと私自身のメンツにかかわります。 その思いから、特別なボーナス特典をご用意しました。


特典1

特典1 行動にすぐ移すためのアクションシート

このアクションシートでは、実際にセールスレターを書く段階になった場合のやるべきことのみを抜き出して書いています。

しかもやるべき順番を明示しています。非常に分かりやすく簡単にまとめましたので、時間がないときは、このアクションシートだけを見てセールスレターを書くことも可能です。

本体マニュアルをある程度理解した後は、次にやることは何かといちいちマニュアルのページをめくって探さなくても、このアクションシートを見れば一目瞭然です。

お客様の心に響き、結果の出るセールスレターを作るためには、書くことに集中することが不可欠です。このアクションシートを使えば、余計な時間をとられないのでセールスレターを書くことに集中できます。


特典2

特典2 要点ピックアップマニュアル

本体マニュアルはかなりのボリュームがありますので、全部読んで理解するのはなかなか大変かもしれません。そこで、ギュギュッとまとめたマニュアルを作りました。

これを読めば、コピーライティングの全体が分かります。一旦これを読んでから、本体のマニュアルに入っていくのもよいかもしれません。あなたが初心者の場合はこれを見れば、何をどんな順番で書けばいいのか全体を理解することができるので、まずこちらを読むことをお勧めします。

また、本体マニュアルを読んで実際に書く際に、何をどんな順番で書くのか再度見直したくなるかもしれません。誰しも、慣れないあいだは確認したくなるものです。そんなときにもこのポイントマニュアルは活躍します。

これを見れば、毎回マニュアルをいちいち確認せずとも、書くことができるからです。困ったら、これを見て、今自分は何を書かなければならないのか? 次は何を書いたらよいのかをチェックして下さい。もしあなたが中上級者であっても非常に役に立つ、使えるマニュアルだと思います。


特典3

特典3 うまくいかなかったときのための修正チェックリスト

どんなにうまく書いたつもりでも一発で爆発的な結果が出ることは、そうそうありません。これまでにないほど売るためには、やはり微調整が必要となってきます。

でも、一体どこを調整すればよいのか分からなければ、調整になりません。本来反応に結びついているよいところを悪く変えてしまう危険性すらあるのです。

実際、多くの人が修正すべきところを修正せず、いじるべきでないところをいじってしまって、自ら首を絞めてしまっています。

そうなっては、どこが悪いのか分からなくなり、泥沼状態に陥ります。

そんな泥沼に陥らないようにし、せっかく書いたセールスレターをよい方向に修正し、売上げをアップさせていくために必要なことをまとめました。ここに書かれている順番で、修正を加えていけば、必ず結果を出すことができます。

これを使って、300%いえ950%達成して下さい。


お金の悩みから解放されます


コピーライティングのスキルがあれば、売上げがすぐアップします。何らかの事情で急にお金が必要になったときでも、コピーライティングをマスターしていれば、セールスレターを送りさえすれば必要なだけお金を稼ぐことができます。

「今期の決算では売上げをもう1000万円増やしたい」と思えば、このマニュアルに従ってセールスレターを書いて出せばいいだけです。あるいは、突然の大きな出費があるときでも慌てる必要はありません。

自由に自分で売上げを調整できるようになるのです。

しかも、コピーライティングをマスターすれば一生使えます。あなたが一生で稼ぐ額はどのくらいでしょうか? 何億、何十億と稼ぐはずです。

また、これを読めばずっとお客様になってもらえる方法が分かります。一生でお客様が買ってくれる額はいくらでしょうか? 100万円でしょうか? 500万円でしょうか? それとも3000万円でしょうか?

さらに、ビジネスの底力がつくので、ライティングとは関係のない部分でも収益が上がります。つまりコピーライティングとは別のところでも何千万、何億と儲かるのです。

私は、1時間15万円のコンサル料を頂いています。また、セールスレター作成となると1回50万円頂いています。実際に書いたセールスレターは32人に1通のレターを送っただけで300万円稼ぐなど、クライアントさんが驚くほどの結果が出ています。そのプロのコンサルタントの思考法を余すところなく全て公開したのがこのマニュアルです。

このマニュアルを書くのにも何十時間とかかっていますし、25万円いただいても正当だと思っています。ただ、それだと本当にコピーライティングで困っている人が読めなくなってしまう危険性があります。

このマニュアルを公開する理由は、
・セールスレターは決して難しいものではない
・しっかりと日本人にあった思考法から学べば誰でも書けるようになる

ということを伝えたいからです。

そのためには本当に困っている人にも読んでもらえる価格にしなければなりません。そこで29,800円にしました。

他の結果につながるかどうか分からない教材でもこれくらいはします。読めば納得いただけることと思います。しかもこの値段であれば、1回セールスレターを出せば元を取れる、いえ、おつりが十分すぎるほどくる価格です。


あなたが不安に思うのも、もっともです


といっても、やはり読んでみないことには不安なのは分かります。そこでこのマニュアルを受け取るかどうかは、今決めないでください。いったいどれほどの儲ける秘訣が語られているかを検討し、私が言っていることは本当なのかを確認するために、まずは180日間ノーリスクで試してみて下さい。

180日間マニュアルをじっくり読んでみて下さい。何度も何度も意味をかみしめながら読み、試しにセールスレターを書いて下さい。じっくり検討して、本当に使えるかどうか試してから決定して欲しいのです。

マニュアルで紹介するコピーライティングのスキルが身につかないと思ったら、お申し出下さい。あなたからお預かりしているお金を営業日7日以内に返金いたします(振込手数料だけご負担下さい)。

だいたい、180日間は私のお金ではありません。あなたからお預かりしているお金です。あなたからお預かりしているお金を勝手に使うわけにもいきません。保証期間が終わるまでは、私に使う権利はないのです。ですから、きちんと返金いたします。

しかも、私はコンサルタントが本業です。コンサルタントという仕事柄、一番大事なのは信用です。ですので、誠実に丁寧に対応させていただきます。

実際、最初から分かっているような問題で、普通ならお客様に責任があるような事案であってもこれまで返金しました。ずっと言っていますが、お客様との人間関係が一番だからと確信しているからです。

つまり、あなたは、一切のリスクなしでこのプログラムに参加することができるのです。


保証書

返金連絡先  FAX03-5613-1275  メールアドレスwada@consultant-wada.com

ただし誰もが手に入れられるわけではありません


もしあなたが一時的な花火みたいに稼ぎたいということであれば、他のテクニック中心の煽る教材を買えばいいと思います。小金を手にして売り逃げすればよいと考えているのであれば、わざわざこのマニュアルを読む必要はありません。逆に、そのような考えを持っているなら、読むのをお断りします。

また本当に困っている人の助けになりたいので、以下の条件に当てはまる場合に限らせてもらいます。

・真剣にコピーライティング力をつけたいと考えている
・これまでいくつかコピーライティングの教材を買ったけど、うまく書けるようにならない、うまく書けたと実感できない
・コピーライティングを学んでお客様とWinWinの関係を築きたい
・コピーライティングだけでなくビジネス全体の力をつけたい


あなたがこの条件に当てはまらないのであれば、申し訳ございませんが読んで使うのはご遠慮お願いします。

これらについて説かれたコピーライティングの教材はこれまでありませんでした。正直、ここまで明かすのはどうかと私自身全く悩まなかったかというと嘘になります。しかし、これはまさにあなたとの人間関係を作るためには必要な条件だと思ったので、全て明らかにすることにしました。

でも、あなたが私の考え方に賛同してもらえない、あるいはあわないのであれば、WinWinの人間関係を作ることは無理です。ですので、条件を設けさせてもらいました。


あなたの夢を実現するため、一緒に頑張ろうではありませんか


あなたがこの条件に合うなら、今のあなたがどんな状況であろうとお役に立つことと思います。

まだ不安な気持ちがあるかもしれません。だから、このプログラムには180日間というお試し期間をつけました。必ず結果が出る、具体的なノウハウを提供しているという自信があるからです

ここまでやるのは私にとって大変勇気が必要です。全てのリスクを私が負っているのですから。しかし、あなたが私を信用してくれるように私もあなたを信用するからこそ、このようなオプションを設ける決心をしたのです。あなたと私、お互いを信頼しているからここまでやるのです。

もう、今すぐ行動しない理由はないはずです……


もしサポートが必要なら…


先程お話ししたとおり。サポートも不要なくらい平易に分かりやすく書いています。ですので、今回はサポートはつけていません。その分、安くしています。要らないものにお金を払って欲しくないからです。

ただ、実際書いてみたら、チェック欲しいと思うかもしれません。そんなときのために特別にサポートを6ヶ月間付きのプログラムも設けました。

メール会員の方からは1カ月1万500円頂いていますが、今回は6カ月2万円で特別にサポート致します。通常なら6万3000円するところ、その1/3以下の料金でサポートを受けることができるようにしました。

それからサポートは申込みから1年以内であればいつからでも開始できます。申込みから6カ月以内に質問をしなければサポートが無効になるというのではありません。

例えば、10ヶ月間自分で一生懸命書いてみて11カ月目にチェックをしてもらいたいと思ったのであれば、11カ月目から6ヶ月間サポートを受けることができます。サポートの申込みが1年内であれば、実際のサポート期間が1年を超えても問題ありません。

自分はサポートがあった方がよいと思うのであれば、サポート付きの方を申し込んで下さい。


日本人にあった思考法を学び、ペン一本で売上げを9.5倍にする
コピーライティング・プログラム



PDF版
サポートなしプログラム29,800円
6ヶ月間サポート付きプログラム49,800円

■3大スペシャル・ボーナス特典
特典1
 行動にすぐ移すためのアクションシート
特典2 要点ピックアップマニュアル
特典3 うまくいかなかったときのための修正チェックリスト

サポートなくても大丈夫と考えるなら、こちらから


サポートがあった方がよいと考えるなら、こちらから


クレジットカード決済、銀行振り込みをご利用頂けます。
クレジット決済の場合、分割払い(2〜12回払い)、リボ払い、ボーナス一括払いをお選び頂くことも可能です。

ダウンロードはインフォカートのシステムを利用しております。インフォカートでは世界最高の信頼と安心の証であるベリサイン社のSSLという暗号システムを使っていますので、安心してご利用いただけます。
また、クレジットカード番号は決済会社に通知されるだけで、私を含め他の人が知ることはありませんので、ご安心下さい。

追伸

「なかなかセールスレターが書けない……」
「セールスレターを書いても思ったように売れない……」
「これはと思ったテクニックを使ったのに、逆に反応が落ちた……」

 そう悩む人は本当に多いのです。

でも、それはあなたにライティングのセンスがないということではありません。

ただ、日本人にあわないテクニックの使い方をしてしまったというだけなのです。そのような日本では使えないテクニックをそのまま紹介してしまった方にも問題があるでしょう。

なぜそれを書くのか、なぜその順番なのかなど、コピーライティングの思考を分かってしまえば、セールスレターなどいとも簡単に書けます。ウンウン唸っていたのが不思議なくらいです。

私があなたにしてあげられることは、日本人にあったセールスレターを書くための思考法を教えることだけです。だからこそ、このプロジェクトには180日というお試し期間を設けることを決断しました。

まずは参加してみて下さい。決断は今しなくても良いのです。あなたには180日間というじっくりこのノウハウを吟味する期間があるのですから。

売れるセールスレターが書けないという悩みを解決したい場合は、今すぐここをクリックして私に知らせて下さい。


追伸2

自分の知らないノウハウを手に入れる、最も大きな効果は何だと思いますか?

それは、将来手にするかもしれない利益を「今すぐ確実に手に入れられる」ことです

信じられないかもしれませんが、セールスレターで反応が0.1%上がるだけで、半年後には何十倍という儲けを手にすることができます。

なぜならビジネスでは広告のレバレッジを効かせられるので、早く儲けを手にした者が圧倒的な儲けを手に入れることができるからです。

そのため、多くの人がコピーライティングのスキルを身につけようと必死になっているのです。ビジネスでは、常にこのことを頭に入れておく必要があります。

あなたがそのことを理解し、いち早く儲けを大きくしたいなら、お早めに申し込むことをお勧めします。

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