トランストレーニングタイプA あがり症改善のためのマニュアル書、CDセット

トランストレーニングタイプA あがり症改善のためのマニュアル書、CDセット

赤面症やあがり症から抜け出し、スラスラスピーチ!

 


赤面症 どもり   どもり スピーチ   スピーチ

こちらではこれまで約5年間、ほとんど休まずに多数の方々のお悩みのご相談をお受けしてきました。
振り返っていくと一日5人としても5年で約1万人にはなるでしょうか・・・・。
ほんとうにいろいろな心のストレスを抱えていることを改めて知りました。

お悩みのメールを拝見し、画面とにらめっこしながら、どうすればその人にとって心が軽くなるのかを考え返答したつもりです。
もちろん中にはご返答できない方、満足にアドバイスができなかった方もありますが、それでもすべてのメールに目を通してきました。
その中で心のストレスに共通する部分を発見することもでき、どうすれば悩んでいる方々の心が軽くなれるのかもしっかりと考えることができたと思います。

今後こちらではこれまでのお悩みの方々の心の部分を参考にして、3つのお悩みの方々の改善マニュアル、テープをご提供することにしました。

改善マニュアルでは心の深い部分にも突っ込んでお話し、読んだだけでも自身で気持ちの建て直しができるよう配慮しました。
それと同時にトレーニングにおいてもスムーズに進むよう(メールアドバイスが不要になるよう)改定しました。
どうしてもお時間の関係でメールカウンセリングができない方も多いためです。
又お悩みを改善するにはサポートも必要ですが、やはり最後は自身でいろいろなことに「気づき」そして自身が「こういう考えが必要だったんだ!」と心から思えなければならないと思います。

・・・多くの方はお悩みにも歴史があると思います。
その中でいつしか悩みの悪循環に陥り、必死に改善しようとしても逆に改善の道から遠のいてしまう方がとても多いです。
悩みの悪循環の思考に気づかずに、表面上の形だけを変える方法では、やはり何も変わらないと思います。

まず、「こういう考えが必要だったのか!」というような”気づき”をし、そしてあなたの心の中で本当の意味の「意識」改革の心が芽生え、
そして悩みの悪循環の思考を修正してから、歩き始めてもらいたいと思います。

お悩み改善のテープの種類は下記3タイプです。
タイプごとにテープの内容、改善マニュアルの内容が異なります。

タイプA (人前での発表、作業時などの特定の場面においてのみ緊張する方。
対人への緊張、対人コミュニケーションについては問題のない方)
■人前でのアガリ、極度の緊張。
どもり、声、手の震え、赤面症、顔の引き攣りなど。
自分に自信がもてない。
タイプB (対人への緊張、対人コミュニケーションにお悩みの方)
■人と接するときに緊張(どもり、震え、赤面)する。
人にどう思われているかが気になる。
自分をうまく出せない。
会話が続かない。
自分に自信が持てない。
タイプC ■タイプAとタイプBのお悩みを併せ持っている方。

克服

現在テープは上記3タイプのみです。
ご自身のお悩みに照らし合わせ、お申込時に各自選択願います。

尚、ウツ、重度の対人恐怖症、不安神経症、統合失調症、人格障害等の方は心療内科等へご相談ください。


お悩み例1)
私は人前で発表する機会が多いのですが、緊張して声や、手が震え、赤面して悩んでいます。
中学の頃までは
こういったことはなかったのですが、大学生になって人前で発表するときに、ひどく緊張してしまい、そのことを友
人に指摘され、その頃から緊張することが多くなってしまいました。
それ以来、人前で立つ機会があるときには、
間違えないよう何度も練習して本番に臨むのですが、うまくいきません。
それどころか最近では、緊張がますます
ひどくなっています。
どうしたらよいのでしょうか。
タイプAをお選びください
お悩み例2)
人と話すことが苦手です。
知り合いや仲の良い人たちとは話すことができますが、初対面の人や年上の人に対
しては自分をうまく出せないでいます。
苦手な人がいると緊張して、急に黙ってしまいます。
そしてこんな自分に
自己嫌悪になってしまいます。
頑張って話そうとしても、「変に思われてしまうのではないか」という気持ちがあっ
てかどうしてもうまくいきません。
そしてそんな自分がますます嫌になってしまい、最近では人に会うのが億劫で
す。
こんな性格を変えたく、精神関連の本などを読んでいますが、どんどん気持ちが暗くなってしまいます。

こんな性格なのですが変わることはできるのでしょうか。
タイプBをお選びください
お悩み例3)
人目が気になって、いつも気持ちが落ち着かないです。
相手は自分のことを悪く思ってはいないことはわかって
いるのですが、なぜか心が落ち着きません。
人付き合いも避けています。
こういうことは小さい頃からあったと
思います。
人前でのスピーチでも緊張していつも失敗してしまいます。
赤面し声も震えます。
情けないです。

家庭では両親が仲が悪く、また褒められたこともありません。
いつも「お前は駄目だ」「もっと勉強しな
さい」ばかり言われていて、親に見捨てられないようにいつも頑張っていました。
とても辛かったです。
そういった
ことが原因のような気がしますが、どうしたらよいのかわかりません。
ただ人と普通に笑ったり楽しんだりしたい
のです。
そういう風になれるでしょうか。
タイプCをお選びください

■トレーニングセットの選択についてですが、タイプAは基本的にお悩みの大部分が人前におけるあがり症の方用、タイプBは基本的にお悩みの大部分が対人への緊張のお悩み方用、タイプCは人前でのあがり症と対人への緊張のお悩みが両方ある場合(もしくは同程度のお悩みの場合用)です。

たとえば、人前でのあがり症が一番の悩みであるが、+多少の対人緊張や、苦手な人に対してのすこしの緊張程度がある場合にはタイプAをお選びになるとよいです。
逆に、対人への緊張が一番のお悩みであるが、+時々人前でもあがってしまう程度であればタイプBを、もし、区別がつかなくてわからない場合にはタイプCをお選びになられても問題はありませんし、こちらにメールでお悩みをお知らせくださっても結構です。


                プレゼン

                  プレゼン
             <トレーニングの概要>

(どの種類のテープを選んでよいのかわからない場合など、当トレーニングについて質問等
がありましたら、
お悩みをメールに書いて、いつでもお気軽にメール下さい。
アドバイス致します。


ご自身のお悩みに合わせてお選びください。

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